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【ホラー】 いつもは私の事を愛称で呼ぶ母が、珍しく私を名前で呼んだ

609: 彼氏いない歴774年 2011/09/01(木) 22:25:15.43 ID:/aoQhL1h
幽霊を見た?こと

予備校から帰ると、一階は真っ暗なのに二階に電気ついてる部屋がある
母は家族全員帰ってくるまで、リビングの電気は付けて(何年か前だから節電の意識はあまりなかった、すまぬ)
二階で洗濯物畳んだりするので、あれと思い階段の辺りからお母さんと呼ぶと

「だあれえ」と返ってきたので、ちょww娘にだあれってあんたwwと思いながら
喪子と答えると「喪子おいでえ」と母が呼ぶ
私は家では名前ではなく、ちびでぶちゃんという愛称で呼ばれていたので、?と思っている間にも母はずっとおいでおいでと言い続ける

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【修羅場】DV男に洗脳された彼女「私なんか価値ないし汚いのに・・・よく付き合う気になれたね。」

125: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2010/07/10(土) 19:57:58 ID:JFO48BHZ0
俺も投下。

▽男=彼女の親戚。当時20歳
彼女=当時15歳
俺=当時15歳

中学三年の10月頃、ちょうど体育祭が終わったころに
俺と彼女は学校の友達数人とやっていたオンラインゲームがきっかけで
メールを送り合うようになり、友達には内緒でこっそりと付き合い始めた。
俺は小学校のころ淡い恋心を抱いていたのもあって
初恋の相手と付き合えたことにかなり舞い上がっていた。

ところが、毎日話しているうちにだんだん彼女の言動がおかしくなってきた。
いきなり「もう死にたい。私なんかとよく付き合う気になれたね。」とか
「私なんか価値ないし汚いから。」とか
喧嘩したり落ち込むたびに言うようになってきて、
「なんでそんなこと言うの?」と聞いても
「俺くんにはわからないよ!」の一点張り。
そのうち頭を掻きむしったり腕をガンガン机に打ちつけるようになる。

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タグ: 恋愛 ゲーム DV

【墓場まで持っていく話】 鬱の親友に、一番言ってはいけない事を言ってしまった

606: 本当にあった怖い名無し 2008/01/01(火) 23:43:53 ID:gXPKlbdT0
懺悔させて下さい。こんなの大した事じゃないと思われるかもしれないが…

幼い頃両親に離婚されて、片親には育児放棄されて、それでも頑張って
生きてきた親友。家族も同然に過ごしてきた親友。こいつにだけは何でも
話せて、こいつだけはいつでも私の味方だった。頼られるのが好きな私を
思う存分頼ってくれて、でも時々泣き言が出れば、他者が見れば「そんなの甘え」
と言われそうな事でも「あんたが1番正しい。だから自信持っていい」って、
許してくれた。私が1番正しいなんて訳はないのに、その時1番言って貰って
立ち直れる言葉をくれた。だから私もすぐに立ち直って頑張れた。それなのに私は…

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【修羅場】私のことを恋敵だと思い込んでいる女美「なんでお前みたいなブスがぁっ*+?@,-#$%!?」

511: 恋人は名無しさん 2007/08/27(月) 21:24:36 ID:JTONK0uUO
中学生の時の体験を投下。
修羅と言う程の激しさがあった訳ではないし、恋愛要素も極めて低いのでかなり物足りないかもしれないが、14才で幼かった当時としては衝撃的な出来事という事で許して下さい。


私代・・・14才
女美・・・14才・私代とは違うクラス、T先輩が好き
T先輩・・15才・イケメン
友子・・・14才・私代の友人で女美と同じクラス



私代は当時、一つ上の学年のT先輩が好きだった。
それは恋愛感情という訳ではなくただ単純にカッコイイ先輩に憧れていただけで、実際T先輩とは顔見知り程度の仲でしかなかったし、私代には別に片思いしている相手がいた。


ある日小学校の時の同級生で同じ中学(クラスは別)の友子と久しぶりに話す機会があり、話題は当然のようにお互いの近況から恋話へ。
片思いの事はあまり話したくなかったので、好きな相手を聞かれた時に冗談でT先輩と答えておいた。

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【怖すぎ…】 A「私ね、子宮癌らしくて子宮を摘出しなきゃいけないの。私さん、木曜日ヒマ?一緒に病院行ってさぁ 一 緒 に 子 宮 取 っ て も ら お う よ 」

947: 本当にあった怖い名無し 2010/09/23(木) 14:38:12 ID:3ksKO0fOO
長くて下手くそな文章で申し訳ないです。

5年程前の話。
当時20歳の私はコンビニバイトをしていて、そこに月に1~2日だけ出勤していた(店長の知り合いか何か?)50代後半のおばさんAがいた。シフトが重なる事も無かったので特に接点が無く、たまに会っても軽く挨拶する程度でろくに話した事も無かった。

ある日の午後のシフトで私は在庫整理、もう一人はレジをしていた。すると、たまにしか鳴らない電話が鳴って当然私が出る事に。電話の相手はAだった。
A「あ、私さん?Aだけど。店長いるかしら?」
私「すみません、今店長は不在です。」
A「あらそう・・・私さん、今時間大丈夫かな?」

大丈夫も何もバイト中なんですけど・・・とりあえず用件を聞いてみた。

A「・・・私ね、子宮癌なの。それでね今日病院行ったらね今度摘出することになったの。子宮摘出って穴から棒突っ込んで掻き出すんだよ・・・そんなの怖くて出来ないよ耐えられないよ辛いよ」という内容の事を一気に話してきた。
そんな重い話だとは思ってもいなかったし、第一名前位しか知らないのに何を言えばいいんだよって正直思った。

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